noteの記事をAIで書けば楽に量産できそうだ。でも、AIが書いた記事は売れるのか。バレたら嫌われるのか。

AIに書かせたままのnote記事は、誰が書いたか分からないので売れにくい。AIは構成と下書きと直しに使い、体験と結論は自分で書け。買われるのは、あなたにしか書けない部分だ。

この記事の要点

  • AIに書かせたままだと売れにくい
  • 構成と下書きと直しはAIに任せる
  • 体験と結論は自分で書く
  • 規約は公式で確かめる

AIに書かせた記事が売れにくい理由

理由中身
誰が書いたか分からない体験が無い
どこかで読んだ話ネットの平均になる
言い回しが同じ読み手が気づく

noteのAIの機能はnoteのAIアシスタントの使い方に書いた。

AIを使っていい所と自分で書く所

AIに任せる自分で書く
構成案体験
下書き結論
誤字や言い回しの直しタイトルの一言

noteの規約やAIの扱いは変わる。noteの公式の案内で確かめろ。

AIを使って売れる記事にする順番

順番中身
1 自分の体験を箇条書きAIに渡す材料
2 AIに構成を出させる順番を整える
3 自分の言葉で書き直す結論と最後の1行

売れるコツはnoteが売れるコツに書いた。

出す前に確かめること

  • 自分にしか書けない行があるか
  • 結論を自分の言葉で書いたか
  • 事実を元の情報で確かめたか
  • AIを使った所を書くか決めたか。隠して後で分かる方が信用を落とす

AIの副業全体はAI副業は何から始めるかに書いた。

私はXでフォロワー11万人になり、noteで有料記事とメンバーシップを続けている。

AIで速く書くのはいい。ただ、買われるのは速さではなく、あなたの行だ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。Xとの組み合わせはX運用完全ガイドにある。

会社の給料だけに頼らず、Xとnoteで収入の入り口を作る順番は、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

Kindle出版でAIを使う時の線はKindle出版でAIを使うに書いた。

よくある質問

noteでAIに書かせた記事は売れるか

書かせたままだと売れにくい。体験と結論は自分で書く。

noteでAIを使っていいか

使い方は公式の案内で確かめる。構成や直しに使う人は多い。

AIで書いたことを書くべきか

どこにAIを使ったかを書くと、読み手の信用を落としにくい。