X運用が忙しくて続かない。AIに任せれば楽になると聞いた。でも、AIっぽい投稿は嫌われそうで怖い。

X運用でAIに任せていいのは、ネタ出しと下書きと数字の整理だ。体験と言い切りと返信は自分でやれ。AIが書いたままの投稿は、誰が言ったか分からないので伸びない。

この記事の要点

  • ネタ出し・下書き・分析はAIに任せる
  • 体験と言い切りと返信は自分でやる
  • 自動投稿は規約と相手を見る
  • 書いたままの投稿は伸びない

AIに任せていい所

作業任せ方
ネタ出し過去の投稿から切り口を出させる
下書き言いたいことを箇条書きで渡す
数字の整理反応の良い投稿を並べる

X運用の全体はX運用完全ガイドに書いた。

自分でやる所

作業なぜ自分か
体験自分にしか書けない
言い切り誰が言ったかで信じられる
返信相手との関係になる

自動投稿の注意

注意中身
規約自動化の決まりはXの規約で確かめる
返信の自動化相手に失礼になる
同じ文の繰り返し止められる原因になる

凍結が不安な時はXの凍結を解除する方法に書いた。

自動投稿の規約の線はXの自動投稿はしていいかに書いた。

AIで時短する順番

  • 1週間の投稿ネタをAIに出させる
  • 自分の体験を1行ずつ足す
  • 最後の1行は自分で書き直す

ネタが無い時はXの発信ネタが無い時に書いた。

私はXでフォロワー11万人のアカウントを育てた。

AIは下書きまで。最後の1行を自分で書いた投稿だけが、あなたの投稿になる。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドにある。

会社の給料だけに頼らず、Xとnoteで収入の入り口を作る順番は、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

X運用にAIを使っていいか

いい。ネタ出しと下書きに使い、体験は自分で書く。

AIで書いた投稿は伸びるか

書いたままだと伸びにくい。自分の体験を足す。

Xの投稿を自動化していいか

規約で確かめる。返信の自動化はしない。