Xを休んでしまった。1週間のつもりが1か月になった。戻りたいけど、何を出せばいいか分からない。久しぶりの投稿が伸びなかったら怖い。休んだ後に戻れない人は、1本目を大作にしようとしているんよ。

先に言う。Xを休んだ後に戻れない人は、戻る1本目を大作にしようとしている。1本目は、休んでいたと1行言って、休む前と同じ型で出せ。伸びなくていい。1週間同じ型で出した人だけが、休む前の数字に戻る。休んだ後に起きること、戻れない理由、1本目、最初の1週間、数字の見方、休む前に決めること、次に休む時の形を書く。私は匿名の複数アカウントを運用している。

先に一文で。Xを休んだ後は表示が減ってフォロワーが少し減るが、戻る1本目は休んでいたと1行言って休む前と同じ型で出し、最初の1週間は本数を減らして毎日出して型を1つに絞り返信から戻り、数字は1週間見ずに戻った週同士で比べ、次に休む時は期間と戻る日を先に決めておくのが正解だ。

この記事の要点

  • 1本目は大作にしない
  • 休んでいたと1行、同じ型で1本
  • 本数を減らして毎日
  • 数字は1週間見ない

休んだ後に起きること

起きること中身
表示が減る投稿がない間は、タイムラインに出ない
フォロワーが少し減る出ないアカウントは外される
自分が怖くなる伸びなかったらどうしようと思う

表示が減った時の見方はXのインプレッションが伸びない理由に書いた。

戻れない理由

理由起きること
1本目を大作にする出す日が延びる
休んだ理由を長く書く読む人は理由より、また出るかを見ている
前の数字と比べる伸びない1本目で、また止まる
型を変えて戻る何が効いたか分からなくなる

戻る1本目の出し方

  1. 休んでいたことを1行で言う。理由は書かなくていい
  2. 休む前と同じ型で1本出す
  3. 伸びなくていい

1行の例は、しばらく休んでいた、今日からまた出す、でいい。

最初の1週間の出し方

やること中身
本数を減らす休む前の半分でいい
毎日出す本数より、途切れないこと
型は1つ休む前に一番伸びた型
返信から戻る人の投稿への返信で、表示と手を戻す

最初の3か月の育て方はXアカウントを育てる順番に書いた。

数字の見方

  • 最初の1週間は見ない
  • 比べるのは、休む前ではなく、戻った週同士
  • 2週目から、保存と返信だけ見る

休む前に決めておけばよかったこと

  • 休む期間
  • 戻る日
  • 戻る日に出す1本の型

休む時は、消さずに止める。消す前に考えることはXのアカウントを消すか残すかに書いた。

次に休む時の形

決めること中身
期間1週間、2週間と先に決める
予約休む前に数本を予約で置く
戻る日予定に入れる

疲れてやめたくなった時の話はXの発信をやめたい時に書いた。

私が休んだ後に戻す形

私は匿名の複数アカウントを運用している。休んだ後は、休む前と同じ型で出すのが一番早い。新しい型で戻ると、戻れたかどうかも分からない。戻る1本目は、伸ばす1本ではなく、また出るという合図の1本だ。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。

よくある質問

Q. 1本目は何を出すか

休んでいたと1行。休む前と同じ型で1本。

Q. 休むと減るか

表示は減りやすい。毎日出すと少しずつ戻る。

Q. 最初の1週間は

本数を減らして毎日。型は1つ。返信から。

Xと発信で収入を作る裏側は、私が運営しているメンバーシップ裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。