noteを書いて、Xで告知した。でも、ほとんど読まれない。告知の書き方が悪いのか分からない。

noteの告知ポストが読まれないのは、「noteを書きました」と記事の話から入るからだ。読む人の悩みから入り、答えの一部をポストに書いて、続きをnoteに置け。

この記事の要点

  • 「書きました」から入らない
  • 読む人の悩みから入る
  • 答えの一部をポストに書く
  • 続きをnoteに置く

告知ポストが読まれない理由

理由中身
記事の話から入る「noteを書きました」は誰の悩みでもない
中身が見えない何が得られるか分からない
告知ばかり普段の投稿が無い

noteとXの導線の作り方はnoteはXとセットで初めて売れるに書いた。

読まれる告知の型3つ

型例文
悩みから入る〇〇で悩んでいる人へ。答えは〇〇だ。続きはnoteに書いた
答えの一部を出す〇〇のコツは3つある。1つ目は〇〇。残りはnoteに
失敗から入る〇〇で失敗した。何を変えたかをnoteにまとめた

告知の頻度とタイミング

項目考え方
頻度普段の投稿10本に1本
タイミング同じ話題の投稿が伸びた後
固定ポスト一番読んでほしいnoteを置く

固定ポストの使い方はXの固定ポストの使い方に書いた。

告知で嫌われない線

  • 告知だけを続けない
  • 稼げる額を書かない
  • リンクだけのポストにしない

私はXでフォロワー11万人になり、noteで有料記事とメンバーシップを続けている。

告知は宣伝ではない。続きを読みたい人への案内だ。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドにある。

会社の給料だけに頼らず、Xとnoteで収入の入り口を作る順番は、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

noteの告知ポストはどう書くか

読む人の悩みから入り、答えの一部を書いて、続きをnoteに置く。

noteの告知はどれくらいの頻度でするか

普段の投稿10本に1本が目安だ。

noteの告知ポストが読まれない時は

「書きました」から入るのをやめる。