メンシプを作った。募集ページも作った。でも、誰も入らない。0人のまま1か月たった。メンシプが0人のままの人は、作ったことを誰にも言っていないんよ。

先に言う。メンシプを作って0人のままの人は、作ったことを誰にも言っていない。募集ページは、置いただけでは誰も来ない。最初の1人は、あなたの記事を2回以上読んだ人から来る。その人に、入る理由を1行で渡せ。0人の理由、最初の1人が来る所、最初の1か月にやること、募集ページで直す所、0人の間の書き方、やめる前に見ること、やってはいけないことを書く。私はnoteでメンバーシップを2つ運営している。

先に一文で。noteメンバーシップが0人のままなのは作ったことを知らせていないか何を読めるかが伝わっていないか読者がまだいないからで、最初の1人は記事を2回以上読んだ人か有料記事を買った人かコメントをくれた人から来るので、無料記事と有料記事の最後に1行の案内を置き、募集ページに読めるものと頻度と向かない人を書き、限定記事を3本置いてからXで1回知らせるのが正解だ。

この記事の要点

  • 置いただけでは誰も来ない
  • 最初の1人は、2回以上読んだ人
  • 記事の最後に1行
  • 限定記事を3本置いてから知らせる

0人のままになる理由

理由中身
作ったことを知らせていない募集ページは、置いただけでは見られない
何を読めるか書いていない入った後が想像できない
無料と限定の差がない無料で足りる
読者がまだいない2回以上読む人がいない

最初の1人が来る所

来る人案内を置く場所
記事を2回以上読んだ人無料記事の最後
有料記事を買った人有料記事の最後
コメントや返信をくれた人返事の後に、聞かれたら

フォロワー全体に宣伝するより、この人たちが見る場所に置くほうが早い。

最初の1か月にやること

  1. 無料記事の最後に、1行で案内する
  2. 募集ページを直す
  3. 限定記事を3本置く
  4. Xで1回だけ知らせる

宣伝の置き場はnoteメンバーシップの募集・宣伝・紹介のやり方に書いた。

募集ページで直す3か所

直す所中身
何が読めるか限定記事の例を3本、タイトルで
更新の頻度週何本か
向かない人入らないほうがいい人を書く

名前と説明文の作り方はnoteメンバーシップの名前・説明文・画像の作り方に書いた。

0人の間の書き方

  • 限定記事は、入った人が最初に読む3本を先に作る
  • 無料記事を増やす。読者が先
  • 0人でも、決めた頻度は守る。最初の1人が入った日に、空っぽに見えない

やめる前に見ること

  • 知らせたか
  • 募集ページを直したか
  • 限定記事を3本置いたか

3つともやって3か月0人なら、有料記事で需要を確かめ直す。試し方はメンシプを始める前に有料記事で試すに書いた。

やってはいけないこと

やること起きること
知り合いに入ってもらう数字は増えるが、読む人は増えない
値下げする値段が理由ではないことが多い
毎日宣伝する無料の読者が離れる

100人までの順番はnoteメンバーシップを100人にするまでの順番に書いた。

私が0人の段で見ること

私はnoteでメンバーシップを2つ運営している。0人の段で見るのは、宣伝の回数ではなく、記事を2回以上読んでいる人がいるかどうかだ。いないなら、メンシプの前に記事を書く。いるなら、その人が見る場所に1行を置く。

よくある質問

Q. なぜ0人のままか

知らせていない、読めるものが伝わっていない、読者がいない。

Q. 最初の1人はどこから

2回以上読んだ人、有料記事を買った人、コメントをくれた人。

Q. やめるべきか

知らせた、直した、3本置いた。それで3か月0人なら、有料記事で確かめ直す。

noteとXで収入を作る裏側は、私が運営しているメンバーシップ裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。