映画・アニメのジャンルでXのアカウントを始めた。でも、伸びない。同じジャンルの人がたくさんいて、何を投稿すればいいのか分からない。

映画・アニメアカウントで伸びるのは、感想だけの投稿ではなく、気分別のおすすめのように、見た人がそのまま使える投稿だ。届ける相手は何を見るか迷う人に絞れ。作品の画像や映像を許可なく使わない。

この記事の要点

  • 届ける相手は何を見るか迷う人に絞る
  • 気分別のおすすめのように、そのまま使える投稿を出す
  • プロフィールで誰向けかを言う
  • 作品の画像や映像を許可なく使わない

映画・アニメアカウントが伸びない理由

理由何が起きるか
感想だけ選ぶ理由にならない
誰向けか分からないフォローする理由がない
他の人と同じ話選ぶ理由がない

ジャンルの選び方の全体はXで伸びるジャンルの選び方に書いた。

伸びる投稿の型3つ

型中身
気分別のおすすめ気分ごとに何を見るか
見る順番シリーズの追い方
見どころの一言ネタバレなしの紹介

プロフィールの書き方

プロフィールの1行目は「何を見るか迷う人に、気分ごとのおすすめをネタバレなしで出す」のように、誰に何を出すかを入れろ。書き方の全体はXのプロフィールの書き方に書いた。

収入につなげる形

形中身
noteテーマ別のおすすめ
アフィリエイト配信サービスの紹介(広告と示す)
ブログ作品のまとめに配信サービスの紹介を載せる(広告と示す)

気をつけること

  • 作品の画像や映像を許可なく使わない
  • ネタバレには注意を書く
  • 紹介は広告だと示す

投稿の型はXの投稿テンプレートにまとめた。

私はXでフォロワー11万人のアカウントを育てた。

映画やアニメで保存されるのは、長い感想より、今夜見る1本が決まる一覧だわ。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドにある。

会社の給料だけに頼らず、Xとnoteで収入の入り口を作る順番は、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

映画・アニメアカウントはXで伸びるか

伸ばせる。届ける相手は何を見るか迷う人に絞り、見た人がそのまま使える投稿を出す。

映画・アニメアカウントは何を投稿すればいいか

気分別のおすすめ、見る順番、見どころの一言だ。

映画・アニメアカウントで気をつけることは

作品の画像や映像を許可なく使わないこと、ネタバレには注意を書くこと、紹介は広告だと示すことだ。