写真のジャンルでXのアカウントを始めた。でも、伸びない。同じジャンルの人がたくさんいて、何を投稿すればいいのか分からない。

写真アカウントで伸びるのは、作品を並べるだけの投稿ではなく、撮り方の手順のように、見た人がそのまま使える投稿だ。届ける相手はスマホで写真を撮る人に絞れ。人が写る写真は許可を取る。

この記事の要点

  • 届ける相手はスマホで写真を撮る人に絞る
  • 撮り方の手順のように、そのまま使える投稿を出す
  • プロフィールで誰向けかを言う
  • 人が写る写真は許可を取る

写真アカウントが伸びない理由

理由何が起きるか
作品を並べるだけ真似できない
誰向けか分からないフォローする理由がない
他の人と同じ話選ぶ理由がない

ジャンルの選び方の全体はXで伸びるジャンルの選び方に書いた。

伸びる投稿の型3つ

型中身
撮り方の手順光と角度
直す前と後編集の手順
撮る場所の選び方時間と季節

プロフィールの書き方

プロフィールの1行目は「スマホで写真を撮る人に、撮り方と直し方の手順を出す」のように、誰に何を出すかを入れろ。書き方の全体はXのプロフィールの書き方に書いた。

収入につなげる形

形中身
note撮り方と編集の手順
撮影の仕事個人や店の撮影
PR案件機材の紹介(広告と示す)

気をつけること

  • 人が写る写真は許可を取る
  • 撮影が禁止の場所で撮らない
  • 他人の写真を使わない

投稿の型はXの投稿テンプレートにまとめた。

私はXでフォロワー11万人のアカウントを育てた。

写真で保存されるのは、きれいな1枚より、同じ1枚を撮れる手順なんよ。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドにある。

会社の給料だけに頼らず、Xとnoteで収入の入り口を作る順番は、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

写真アカウントはXで伸びるか

伸ばせる。届ける相手はスマホで写真を撮る人に絞り、見た人がそのまま使える投稿を出す。

写真アカウントは何を投稿すればいいか

撮り方の手順、直す前と後、撮る場所の選び方だ。

写真アカウントで気をつけることは

人が写る写真は許可を取ること、撮影が禁止の場所で撮らないこと、他人の写真を使わないことだ。