添削を受けている。でも、直りが遅い。毎回同じ所を直される。投稿を送って、返事を待って、直して、また同じことを言われる。添削で伸びない人は、投稿だけを送っているんよ。

先に言う。添削で伸びない人は、投稿だけを送っている。直りが速い人は、投稿と一緒に3つを送る。誰に向けたか、何を狙ったか、数字がどうだったか。添削は、送る側の準備で半分決まる。投稿だけで起きること、一緒に送る3つ、本数、送る前の7つ、返ってきた後、聞いてはいけないこと、伸びない時、私が返しやすい送り方を書く。私は裏孔明で毎週50人以上の投稿を添削している。

先に一文で。X添削は投稿と一緒に誰に向けたか1語と何を狙ったか1行と表示と保存と返信の数字の3つを送り、1回1本で週1にし、送る前に自分で7つを見て、返ってきたら直す所を1つに絞って直した後の数字を次に送り自分の項目に足し、伸びますかと正解の要求は聞かず、30本たっても変わらなければテーマか宛先を変えるのが正解だ。

この記事の要点

  • 投稿だけ送ると、直しが表面で止まる
  • 宛先、狙い、数字の3つを一緒に
  • 1回1本、週1
  • 直した後の数字を次に送る

投稿だけを送ると起きること

起きること中身
添削者が前提を推測する誰に向けたか分からないので、一般的な直しになる
直しが表面で止まる言い回しの直しだけになる
毎回同じ所を直される前回の直しがどう効いたか分からない

一緒に送る3つ

送るもの例
誰に向けた投稿か1語副業を始めたい会社員
何を狙ったか1行保存されたい。noteに送りたい。返信が欲しい
表示と保存と返信の数字表示〇〇、保存〇、返信〇

数字の見方はXのアナリティクスの見方に書いた。

送る本数

  • 1回1本
  • 週1
  • 複数を一度に送ると、直しが薄くなる

量より、往復の質で決まる。

送る前に自分でやる7つ

送る前に、自分で7つを見る。1行目、宛先、入り口、結論の数、最後の1行、削れる語、明日読んでも消したくないか。7つを見た後の投稿は、添削で深い所に届く。7つの中身はXの投稿を自分で添削する方法に書いた。

添削が返ってきた後にやること

  1. 直す所を1つに絞る。全部直すと、何が効いたか分からない
  2. 直して出す
  3. 直した後の数字を、次の添削で送る
  4. 直された所を、自分の7つに足す

添削者に聞いてはいけないこと

  • これは伸びますか。添削者にも分からない。出して数字を見るしかない
  • 正解を教えてください。正解はない。宛先で変わる
  • 全部直してください。全部直すと、あなたの投稿ではなくなる

添削を受けても伸びない時の線

確かめること中身
直す所を1つに絞っているか絞っていないなら、添削が効いていない
直した後の数字を送っているか送っていないなら、往復になっていない
自分の項目に足しているか足していないなら、毎回同じ所を直される

3つをやって30本たっても変わらないなら、テーマか宛先の問題で、添削で直る範囲の外だ。テーマを変える。詰まり方の全体はXの投稿の添削で分かる、伸びない人の詰まり方5つに、受ける場所はXの添削を受けたいに書いた。

私が添削で返しやすい送り方

私は裏孔明で毎週50人以上の投稿を見ている。返しやすいのは、投稿のURLと、宛先の1語と、狙いの1行と、数字が並んでいる送り方だ。これがあると、直す所を1つに絞って返せる。投稿だけの人には、宛先を聞き返す所から始まる。往復が1回増える。その1回で、週1の添削が2週に1回になる。

よくある質問

Q. 何を送るか

投稿と、宛先1語、狙い1行、数字。

Q. 何本送るか

1回1本、週1。直した後の数字を次に。

Q. 伸びない時は

1つに絞る、数字を送る、項目に足す。やって変わらなければテーマを変える。

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