Xで予約投稿をしたい。スマホだと予約のボタンが見当たらない。予約した投稿がどこにあるか分からない。

先に言う。予約投稿は、書く時間と出す時間を分けるための道具だ。会社員は、夜に書いて朝に出せ。予約の仕方、確認と編集と削除、できない時の原因、ツリーの予約、伸びにくいのか、会社員の使い方を書く。仕様はXで変わるので、画面で確かめてほしい。

先に一文で。Xの予約投稿は投稿画面の予約のアイコンから日時を選び、スマホのアプリで見当たらなければブラウザから予約し、予約済みの一覧で確認と編集と削除をし、ツリーの予約は公式でできなければ外部ツールを規約と安全を確かめて使い、予約だから伸びない根拠はないので出た直後の反応に返せる時間に出すのが正解だ。

この記事の要点

  • 予約のアイコンから日時を選ぶ
  • アプリになければブラウザから
  • 予約済みの一覧で確認
  • 出た直後に返せる時間に出す

予約投稿のやり方

端末やり方
パソコン投稿画面の予約のアイコンから日時を選ぶ
スマホのブラウザ同じく予約のアイコンから
スマホのアプリ見当たらない場合はブラウザで

予約した投稿の確認と編集と削除

投稿画面の未送信のポストや予約済みの一覧から、確認と編集と削除ができる形が基本だ。見当たらない時は、予約した時と同じ環境で開く。

予約投稿ができない時の原因

  • アプリで予約の機能が出ていない
  • 日時が過去になっている
  • 画像や動画の形式や容量
  • 通信の不具合

ツリー(スレッド)の予約

公式で予約できない場合は、外部の予約ツールを使う方法がある。規約とアカウントの安全(権限・ログイン情報)を確かめてから使う。スレッドの書き方はXのスレッドの書き方に書いた。

予約投稿は伸びにくいのか

予約だから伸びにくいという確かな根拠はない。弱点は、出た直後にリプライに返せないこと。出る時間に数分でも画面を見られるなら、それが一番いい。時間帯の考え方はXの投稿時間帯に書いた。

会社員が予約投稿で続ける使い方

  • 夜にまとめて書く
  • 朝の通勤前に出るよう予約
  • 昼休みに反応に返す

毎日の投稿で疲れた時はXの毎日投稿に疲れた時の続け方に書いた。

下書きの場所と消えた時の原因はXの下書きはどこにあるかに書いた。

よくある質問

Q. やり方は

予約のアイコンから日時を選ぶ。アプリになければブラウザから。

Q. 確認はどこで

未送信のポストの予約済みから。

Q. 伸びにくいか

根拠はない。出た直後に返せる時間に出す。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。

Xと発信で収入を作る裏側は、私が運営しているメンバーシップ裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。