周りには才能のある人ばかりで、自分は凡人だと思う。こんな自分が会社の外で稼げるとは思えない。

凡人が稼げないのは、才能のある人と同じやり方で戦うからだ。凡人は、今の仕事の経験を小さく売り、続ける量で勝て。

この記事の要点

  • 才能のある人と同じやり方で戦うから稼げない
  • 今の仕事の経験を小さく売る
  • 続ける量で勝つ
  • 才能の代わりになるものがある

凡人が稼げないと感じる理由

理由何が起きるか
才能のある人と比べる始める前にやめる
大きく稼ごうとする最初の1円が出ない
特別な技術が要ると思う売る物が見つからない

会社の中で凡人側だと感じる時の話は会社で自分は凡人側だと感じる時の戦い方に書いた。

凡人が稼ぐための順番

順番中身
1 才能の話をやめる人と比べる時間を、人に2回聞かれたことの書き出しに回す
2 1人に売る値段を付けて1人に売る
3 記録を残して続ける売れた数と聞かれたことを毎週書く

才能の代わりになるもの

代わりになるもの中身
経験同じ立場の人の悩みが分かる
続ける量やめない人が残る
発信少しずつ知ってもらえる

個人で稼ぐのが難しく感じる時は個人で稼ぐのは難しい?にある。

気をつけること

  • 才能のある人の数字を自分の目標にしない
  • 副業は就業規則を先に確かめる
  • 会社を辞める前に、外の収入が続くかを見る

私は1社目を1年以内に辞め、フリーターの時期にWebスクールに通って、未経験でWeb業界に入った。

凡人は、才能のある人と同じ土俵に立つから負ける。経験を小さく売って、やめずに続けた人が残るんよ。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。

会社の給料だけに頼らず、Xとnoteで収入の入り口を作る順番は、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

凡人でも稼げるか

稼げる。才能のある人と同じやり方で戦わず、今の仕事の経験を小さく売る。

凡人が稼ぐための順番は

今の仕事の経験を書き出し、小さく売り、続ける。

才能の代わりになるものは

経験、続ける量、発信だ。