Threadsで月1万円ほどは稼げるようになった。でも月5万円にするには、何を足せばいいのか分からない。

Threadsで月5万円は、会話で集めた人をnoteの有料記事やメンバーシップに案内し、相談の枠を足すと届きやすい。Threads自体の収益化は日本では限られるので、Threadsだけに頼るな。

この記事の要点

  • 会話で集めた人を自分の商品へ案内する
  • 有料記事とメンバーシップを足す
  • 相談の枠を作る
  • Threadsだけに頼らない

月5万円に届く形

形中身
noteの有料記事返信でよく聞かれることを深めて売る
メンバーシップ毎月決まって届く物を出す
相談時間と回数を決めて受ける

月1万円までの順番はThreadsで月1万円稼ぐ順番に書いた。

月1万円から足すこと

足すこと中身
よく聞かれることを記事にする返信の質問を集める
毎月の物を作るメンバーシップで続く物
Xやnoteにも入り口を作るThreadsが止まっても読む人が残る

Threadsだけに頼らない理由

理由中身
仕組みが変わる表示や機能が変わることがある
読む人が流れる会話の場なので記事として残りにくい
自分の場所を持つnoteやメンバーシップに読む人を移す

Threadsの運用の全体はThreads運用完全ガイドにある。収益化の現状はThreadsの収益化は日本でできるかに書いた。

気をつけること

  • 会社員は副業の決まりと確定申告の条件を確かめる
  • 紹介や案件は広告であることを書く
  • 相談を受ける時は、医療や法律など資格が要る話に踏み込まない

私は育休の前後に匿名のSNSアカウントを複数伸ばし、副業の収入が給料を超える月も出た。

Threadsは人と会話できる場所だ。会話で集めた人を、自分の場所に案内した人から稼げるようになるんよ。

会社に向いていない内向型が自由に暮らす記録は、私が運営しているメンバーシップ孔明の自由帳で週2本出している。何が読めるかは募集ページに書いてある。中身と向かない人は孔明の自由帳とはに書いた。

よくある質問

Threadsで月5万円稼ぐには

会話で集めた人をnoteの有料記事やメンバーシップに案内し、相談の枠を足す。

月1万円から足すことは

よく聞かれることを記事にし、毎月の物を作り、Xやnoteにも入り口を作る。

Threadsだけでいいか

仕組みが変わることがあるので、noteやメンバーシップに読む人を移す。