AI活用のジャンルでXのアカウントを始めた。でも、伸びない。同じジャンルの人がたくさんいて、何を投稿すればいいのか分からない。

AI活用アカウントで伸びるのは、新しいツールの紹介だけの投稿ではなく、仕事で使った頼み方のように、見た人がそのまま使える投稿だ。届ける相手は仕事にAIを使いたい会社員に絞れ。会社の情報をAIに入力しない。

この記事の要点

  • 届ける相手は仕事にAIを使いたい会社員に絞る
  • 仕事で使った頼み方のように、そのまま使える投稿を出す
  • プロフィールで誰向けかを言う
  • 会社の情報をAIに入力しない

AI活用アカウントが伸びない理由

理由何が起きるか
新しいツールの紹介だけすぐ古くなる
誰向けか分からないフォローする理由がない
他の人と同じ話選ぶ理由がない

ジャンルの選び方の全体はXで伸びるジャンルの選び方に書いた。

伸びる投稿の型3つ

型中身
仕事で使った頼み方頼んだ文と直した所
減らした作業使う前と後の手順
うまくいかなかった例直した頼み方

プロフィールの書き方

プロフィールの1行目は「会社員が仕事で使えるAIの頼み方だけを出す」のように、誰に何を出すかを入れろ。書き方の全体はXのプロフィールの書き方に書いた。

収入につなげる形

形中身
note頼み方の型の手順
相談使い方の相談
講座頼み方の講座

気をつけること

  • 会社の情報をAIに入力しない
  • AIの答えを確かめずに広めない
  • ツールの規約を読む

投稿の型はXの投稿テンプレートにまとめた。

私はXでフォロワー11万人のアカウントを育てた。

AIの話はすぐ古くなる。古くならないのは、頼み方と直し方の方なんよ。

Xで伸ばす全体の順番はX運用完全ガイドに書いた。noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドにある。

会社の給料だけに頼らず、Xとnoteで収入の入り口を作る順番は、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。何が読めるかと更新の予定は、募集ページに書いてある。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

AI活用アカウントはXで伸びるか

伸びる。届ける相手は仕事にAIを使いたい会社員に絞り、見た人がそのまま使える投稿を出す。

AI活用アカウントは何を投稿すればいいか

仕事で使った頼み方、減らした作業、うまくいかなかった例だ。

AI活用アカウントで気をつけることは

会社の情報をAIに入力しないこと、AIの答えを確かめずに広めないこと、ツールの規約を読むことだ。