家計管理・節約のnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

家計管理・節約のメンバーシップで続くのは、月の振り返りの型や固定費の見直しの手順のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。銘柄や売買のタイミングをすすめない。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 月の振り返りの型や固定費の見直しの手順が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 銘柄や売買のタイミングをすすめない

続く中身3つ

中身具体的に
月の振り返りの型収入と支出を並べる表
固定費の見直しの手順通信や保険の順番
掲示板の相談同じ立場の工夫

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
投資の銘柄をすすめる有料の会員向けなら、全員に同じ内容でも登録が要りうる
節約の自慢会員が離れる
更新が不定期払う理由が無くなる

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに添削や個別の返信は回数を決めて上のプランで出す
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する。今の会員は自動では移らない

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 銘柄や売買のタイミングをすすめない
  • 税や保険の個別の判断は専門家につなぐ
  • 会員の家計を許可なく外に出さない

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteでメンバーシップを運営している。

家計の場は、儲け話を出した瞬間に別物になる。出すのは続く型だけでいい。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

メンバーシップを運営する側として私がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

家計管理・節約のnoteメンバーシップは何を出せばいいか

月の振り返りの型、固定費の見直しの手順、掲示板の相談だ。

家計管理・節約のメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

家計管理・節約のメンバーシップで気をつけることは

銘柄や売買のタイミングをすすめないこと、税や保険の個別の判断は専門家につなぐこと、会員の家計を許可なく外に出さないことだ。