音楽のnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

音楽のメンバーシップで続くのは、練習の課題や演奏の講評のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。他人の曲の楽譜や音源を許可なく出さない。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 練習の課題や演奏の講評が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 他人の曲の楽譜や音源を許可なく出さない

続く中身3つ

中身具体的に
練習の課題週1回
演奏の講評月1回の枠
曲作りの途中の工程月2回

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
他人の曲の楽譜を載せる著作権に触れる
演奏を並べるだけ無料の投稿で足りる
講評が遅れる払う理由が無くなる

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに添削や個別の返信は回数を決めて上のプランで出す
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する。今の会員は自動では移らない

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 他人の曲の楽譜や音源を許可なく出さない
  • 会員の演奏を許可なく外に出さない
  • 機材の紹介は広告だと書く

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteでメンバーシップを運営している。

音楽のメンバーシップで続くのは、聞かせる場より、弾いて返事が来る場だ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

メンバーシップを運営する側として私がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

音楽のnoteメンバーシップは何を出せばいいか

練習の課題、演奏の講評、曲作りの途中の工程だ。

音楽のメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

音楽のメンバーシップで気をつけることは

他人の曲の楽譜や音源を許可なく出さないこと、会員の演奏を許可なく外に出さないこと、機材の紹介は広告だと書くことだ。