旅行のnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

旅行のメンバーシップで続くのは、下調べの手順や旅の記録のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。人が写る写真は許可を取る。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 下調べの手順や旅の記録が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 人が写る写真は許可を取る

続く中身3つ

中身具体的に
下調べの手順行き先の決め方から
旅の記録費用と行程
質問への答え月2回

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
写真を並べるだけ無料の投稿で足りる
旅の自慢会員に関係がない
更新が旅の時だけ払う理由が無くなる

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに添削や個別の返信は回数を決めて上のプランで出す
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する。今の会員は自動では移らない

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 人が写る写真は許可を取る
  • 今いる場所をその場で出さない
  • 宿や店の紹介は広告だと書く

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteでメンバーシップを運営している。

旅の場は、旅の時だけ更新すると止まる。行かない月に出す物を先に決めろ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

メンバーシップを運営する側として私がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

旅行のnoteメンバーシップは何を出せばいいか

下調べの手順、旅の記録、質問への答えだ。

旅行のメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

旅行のメンバーシップで気をつけることは

人が写る写真は許可を取ること、今いる場所をその場で出さないこと、宿や店の紹介は広告だと書くことだ。