AI活用のnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

AI活用のメンバーシップで続くのは、使い方の手順や指示文の共有のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。勤め先の情報をAIに入れない。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 使い方の手順や指示文の共有が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 勤め先の情報をAIに入れない

続く中身3つ

中身具体的に
使い方の手順仕事ごとに1つ
指示文の共有うまくいった物
質問への答え月2回

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
ツールの一覧だけすぐ古くなる
稼げる額の約束信用を失う
運営者が使わない言うことに重みが無い

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに添削や個別の返信は回数を決めて上のプランで出す
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する。今の会員は自動では移らない

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 勤め先の情報をAIに入れない
  • 他人の作品を写した物を売らない
  • 稼げる額を約束しない

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteでメンバーシップを運営している。

AIの場は、ツールの名前で集めるとすぐ古くなる。使い方の手順で集めろ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

メンバーシップを運営する側として私がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

AI活用のnoteメンバーシップは何を出せばいいか

使い方の手順、指示文の共有、質問への答えだ。

AI活用のメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

AI活用のメンバーシップで気をつけることは

勤め先の情報をAIに入れないこと、他人の作品を写した物を売らないこと、稼げる額を約束しないことだ。