勉強会のnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

勉強会のメンバーシップで続くのは、週の勉強の計画やつまずいた所の解説のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。過去問や教材を写さない。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 週の勉強の計画やつまずいた所の解説が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 過去問や教材を写さない

続く中身3つ

中身具体的に
週の勉強の計画みんなで進める範囲
つまずいた所の解説月2回
進み具合の報告掲示板で1行

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
教材の転載著作権に触れる
運営者だけが話す続かない
試験後に終わる次の目標が無い

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに添削や相談は上のプランへ
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 過去問や教材を写さない
  • 合格を約束しない
  • 試験の規約を守る

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteメンバーシップ裏孔明を運営している。

メンバーシップは、情報の量ではなく、毎月来る理由で続くんよ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

メンバーシップを運営側がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

勉強会のnoteメンバーシップは何を出せばいいか

週の勉強の計画、つまずいた所の解説、進み具合の報告だ。

勉強会のメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

勉強会のメンバーシップで気をつけることは

過去問や教材を写さない、合格を約束しない、試験の規約を守る。