写真のnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

写真のメンバーシップで続くのは、撮り方の解説や作品の講評のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。人が写る写真は許可を取る。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 撮り方の解説や作品の講評が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 人が写る写真は許可を取る

続く中身3つ

中身具体的に
撮り方の解説月2回のテーマ
作品の講評月1回の枠
撮影のお題週1回

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
作品を並べるだけ無料の投稿で足りる
機材の自慢会員に関係がない
講評が遅れる払う理由が無くなる

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに講評は人数を絞った上のプランへ
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する。今の会員は自動では移らない

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 人が写る写真は許可を取る
  • 会員の写真を許可なく外に出さない
  • 機材の紹介で報酬があるなら広告と示す

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteでメンバーシップを運営している。

写真のメンバーシップで続くのは、作品を見せ合う場より、撮る理由が毎週届く場なんよ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

メンバーシップを運営する側として私がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

写真のnoteメンバーシップは何を出せばいいか

撮り方の解説、作品の講評、撮影のお題だ。

写真のメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

写真のメンバーシップで気をつけることは

人が写る写真は許可を取ること、会員の写真を許可なく外に出さないこと、機材の紹介で報酬があるなら広告と示すことだ。