仕事術のnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

仕事術のメンバーシップで続くのは、仕事の手順の型や道具の使い方の共有のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。勤め先の情報を出さない。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 仕事の手順の型や道具の使い方の共有が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 勤め先の情報を出さない

続く中身3つ

中身具体的に
仕事の手順の型月2回
道具の使い方の共有会員の工夫
質問への答え月1回の枠

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
名言の一覧払う理由がない
ツールの紹介だけすぐ古くなる
運営者の自慢会員に関係がない

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに添削や個別の返信は回数を決めて上のプランで出す
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する。新しいプランにも審査があり、今の会員は自動では移らない

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 勤め先の情報を出さない
  • 会員の職場が分かる話を外に出さない
  • 稼げる額を約束しない

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteでメンバーシップを運営している。

仕事術のメンバーシップで続くのは、名言より、明日使える手順が毎月届く場なんよ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

仕事術のジャンルは、Threads・TikTok・YouTube・note・X・インスタでも書いた。

メンバーシップを運営する側として私がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

仕事術のnoteメンバーシップは何を出せばいいか

仕事の手順の型、道具の使い方の共有、質問への答えだ。

仕事術のメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

仕事術のメンバーシップで気をつけることは

勤め先の情報を出さないこと、会員の職場が分かる話を外に出さないこと、稼げる額を約束しないことだ。