共働きのnoteメンバーシップを作りたい。でも、何を出せば続けてもらえるのか、値段をいくらにすればいいのか分からない。

共働きのメンバーシップで続くのは、家事の分け方の型や朝と夜の段取りの共有のように、毎月決まって届く物だ。情報を並べるだけでは払い続ける理由にならない。家族や子どもが分かる話を外に出さない。

この記事の要点

  • 毎月決まって届く物を作る
  • 家事の分け方の型や朝と夜の段取りの共有が続く中身
  • 情報を並べるだけでは続かない
  • 家族や子どもが分かる話を外に出さない

続く中身3つ

中身具体的に
家事の分け方の型月1回のお題
朝と夜の段取りの共有会員の工夫
相談への答え月2回

メンバーシップの全体はnoteメンバーシップ完全ガイドに書いた。

続かない形

形なぜ続かないか
家族の愚痴だけの場会員が離れる
運営者の日記だけ会員が参加できない
更新が不定期払う理由が無くなる

値段の決め方

考え方中身
月500円から始める入りやすくして中身で続ける
手間のかかる物は別のプランに個別の相談への返信は回数を決めて上のプランで出す
値段は後から変えられない上げる時は新しいプランを作って案内する。新しいプランにも審査があり、今の会員は自動では移らない

値段の考え方はnoteメンバーシップの値段の決め方に書いた。

気をつけること

  • 家族や子どもが分かる話を外に出さない
  • 会員の相談を許可なく外に出さない
  • 紹介は広告だと示す

最初の1人を集める順番はnoteメンバーシップに人が入らない理由と最初の1人に書いた。

私はnoteでメンバーシップを運営している。

共働きのメンバーシップで続くのは、愚痴を言う場より、毎月の段取りを一緒に直せる場なんよ。

noteで稼ぐ全体の順番はnoteで稼ぐ完全ガイドに書いた。

メンバーシップを運営する側として私がどう回しているかは、私が運営している裏孔明ノート・Xサロンで出している。募集ページの書き方と特典の並べ方も、そのまま確かめられる。プランの違いと向かない人は裏孔明ノート・Xサロンとはに書いた。

よくある質問

共働きのnoteメンバーシップは何を出せばいいか

家事の分け方の型、朝と夜の段取りの共有、相談への答えだ。

共働きのメンバーシップの値段は

月500円から始め、手間のかかる物は上のプランに分ける。

共働きのメンバーシップで気をつけることは

家族や子どもが分かる話を外に出さないこと、会員の相談を許可なく外に出さないこと、紹介は広告だと示すことだ。